2年生からのお知らせ(4月)
いよいよ2年生がスタートしました。新しい友達、新しい先生にドキドキしている子も多いと思います。2年生は学校生活にも慣れてきて活発になる時期です。子どもたちのパワーに負けないように私達も元気いっぱいがんばりたいと思います。
1年生のときには、ミマモルメで細かく連絡をすることが多かったですが、2年生からは、月1回程度ホームページでお知らせしますので、ご確認ください。追加のお知らせがある場合は、ミマモルメでお知らせいたします。
17日(金)の授業参観・懇談会では、担任3名をはじめ、学年に関わる先生方の紹介をさせていただきます。今年一年どうぞよろしくお願いいたします。
〈年度はじめの提出物〉
①保健調査票 (斜線の引き忘れにご注意ください。)
②食物アレルギーに関する調査
※個人情報保護のため、昨年度末にお渡しした赤ファイルに①②を入れて、7日(火)まで にご提出ください。
※赤ファイルの表紙の欄のご記入も、漏れのないようにお願いいたします。
年度初めで提出物がたくさんあります。お忙しいところ申し訳ありませんが、期限までのご提出をお願いいたします。
尚、昨年度にお知らせしましたが、児童調査票や引き取り人名簿等については、変更がある場合はフォームにて入力をお願いいたします。
〈その他の持ち物〉
◆道具箱
【のり・はさみ・クレパス・折り紙・色鉛筆・算数ブロック、セロテープ】
・・・7日(火)
◆体育着・・・8日(水)
◆鍵盤ハーモニカ・・・9日(木)
◆ぞうきん2枚 (記名して)・・・8日(水)
※4月7日(火)の持ち物は、新名簿の裏に記載されていますので、ご確認いただき、ご用意をお願いします。
○国語・漢字・算数のノートは学校で一括購入します。用意ができるまでは、1年生で使用していたノート を持たせてください。
○筆箱の中には、削った鉛筆5本程度(B か 2B )、赤鉛筆、消しゴム1個、名前ペン(油性)1本、定規(15cm程度で、折りたたみ式ではないもの)を入れてください。文房具は学習に集中できるよう、シンプルなものにしてください。
○連絡帳は学校で用意します。今使っている連絡帳を使い終わり、新しいものが必要になった場合は、担任まで申し出てください。新しい連絡帳をお渡しします。
○うわばきには必ず記名をお願いします。前とかかとの 2 か所に必ず記名してください。前側には、新しいクラスもご記入してください。
○マスクを数枚ランドセルの中に入れておいてください。給食当番時に落としたりや感染症が流行したりするときなど、急に必要になった時に使います。
○4月7日(火)に教科書を持ち帰りますので記名をお願いします。書写と音楽は学校保管となりますので、記名ができ次第、学校に持たせてください。
○宿題を4月8日(水)から出す予定です。内容は、音読、漢字ノートか算数プリントとなります。音読の読むところは、毎回連絡帳でお知らせしますので、ご確認をお願いします。
また、昨年同様、お家の方からのサイン等の欄もございますので、お願いいたします。漢字ノートや算数プリントの方も、毎回のご確認をどうぞよろしくお願いいたします。
【4月の主な予定とお知らせ】
◯みんなでまちたんけん・・・4月16日(木)、4月21日(火)
生活科の学習で、2学年みんなでまちたんけんに行きます。気温が高くなることが予想されますので、水筒を持たせてくださるようお願いいたします。
◯授業参観、懇談会・・・4月17日(金)
4月17日(金)の5時間目の授業参観後に友達広場にて、学年懇談会を行います。
◯図工の学習について
・油粘土と粘土板を使います。中身を確認の上、4月17日(金)までに持たせてください。
・絵の具を使います。事前に申し込みの袋を配付し、授業参観のときに見本を置いておきます。WEB申込みの締切は5月1日(金)です。なお、個人で用意されてもかまいません。学習は5月の下旬頃からを予定しています。持ってくる日は、各担任から連絡帳にてお知らせします。
◯尿検査・・・30日(木)
必ず、朝の尿を採取して、30日(木)にご提出ください。忘れた場合は、二次検査(日)にご提出していただきます。
◯ゴールデンウィーク明けから、生活科で夏野菜を育て始めます。これまで植木鉢で育てていたビオラを持ち帰ります。4月28日(火)に持ち手付きのビニール袋等を持たせてください。
◯ヤゴとりについて 5月8日(金)
生活科の「生きものなかよし大作せん」の学習で、プールでヤゴとりをします。水は、一番深いところで子どもたちのすね辺りになります。
★持ち物(4月27日~5月7日の間に持たせてください。持ち物には全て記名をお願いします。)
・濡れたり汚れたりしてもよい動きやすい服装(Tシャツやハーフパンツ等)
・汚れてもよい靴(水中で脱げてしまうビーチサンダルやクロックスのようなものは避けて、つま先やかかとが隠れるようなものが望ましいです。)
・タオル
・濡れたものを入れるビニール袋
・用意できる人はヤゴをすくうもの(小さい網やザル。虫取り網は大きすぎるので不可。)
・とったヤゴを持ち帰りたい人は入れ物(水槽タイプの虫かご、ペットボトル等のふたのついた容器)※とったヤゴを持ち帰って育てるかは、各家庭でご相談ください。
※ここ数年、ヤゴの数がかなり減っているので、持ち帰れる量は取れない可能性が高いです。
